純正黒糖は風味がいっぱい

お砂糖と言うと、どれも甘くてその甘さが同じ味という、そんな感じがしませんか?この私も、相模原市でサンルームを建てた頃そんなふうに思っているところがありました。甘くて、同じ味と思っていたのです。ところが白糖と黒糖の違いについてびっくりしたことがあるので、その事についてお知らせしたいのです。それはなんといっても、黒い砂糖のほうがこくがあるということです。甘味が強く、どんな料理にも使うことが出来るので、とても便利です。

私がよく黒糖を使うのは、煮物です。煮物に味がしっかりと染み込んで、とても美味しくなります。味が濃いという、そんな感じがするのです。たくさん入れるということなく使えて、少量でもしっかりこくを出すことが出来るのは黒糖です。その中でも、純正黒糖が美味しいです。それはそのまま食べても、風味があるのでおやつとして食べることもあります。羊羹などに入れることもあり、すると羊羹が黒砂糖の風味になり、とても味わい深い味になります。

通販お取り寄せで購入した醤油は美味でした

以前醤油をネット通販でお取り寄せしたことがあります。
この醤油は500mlで1700円+@もし、送料も合わせると2500円近くします。
500mlでこの値段ですから、市販醤油の10倍ぐらいの価格なんですよね。
しかしテレビ番組で相模原市でフェンスを設置しているのを紹介されてるのを見てから一度味わってみたいという願望を抑えられず、とうとう購入してしまいました。

初めて使った時、風味で普通の醤油とは違うなと感じました。
基本的に醤油ってどれも似たような臭いだと思うんですが、それにまろやかさが加わってるとでもいいましょうか。
臭いを嗅いだだけで、この醤油はいつものと違うとわかりました。

この醤油でお寿司(100円回転寿司をテイクアウト)を食べてみたんですが、たしかに違います。
値段の高いお店で食べてるかのような味わいになってるんです。
スーパーで売ってる刺身でさえ、高級料亭の刺身のような深い味わいに。
この醤油なら・・と卵掛けご飯にこの醤油を掛けて食べてみたんですけど、上品な風味とコクのある味で別次元の卵掛けご飯へ進化してました。
値段の高さが気になりますが、それでもたまにお取り寄せしちゃうほどの美味でした。

通販でしか手に入らない調味料を使っています

調味量の中でもマヨネーズが一番好きな私。いわゆるマヨラーで、基本的にはマヨネーズさえあればどんな料理でも満足できます。そんな根っからのマヨネーズ好きの私ですが、少し前にマヨネーズの味について深く考える機会がありました。というのも、友人宅に招かれた際、私がいつも使っているマヨネーズとは違うものが提供されたんです。それは、通販でのみ取り扱われている商品なのですが・・。すっごい美味しかったんですよね。今までマヨネーズなんてどれも同じような味だとばかりに思っていましたが、まったく違ったんです。

酸味、まろやかさ、甘み・・、などなど、それぞれに違った趣があるんですよね。以来、いろんなマヨネーズを試すようになりましたが、友人宅で食べたマヨネーズを超えるものに今のところ出会っておりません。というわけで、このところは専ら、そのマヨネーズを通販でゲットしているような状況です。出来れば、お店でも販売してくれればうれしんだけど・・。その一方で、通販でしか手に入らない調味料を使っている熊本でアパート・マンション経営している自分がなんかちょっとカッコイイと思ったりなんかして・・。

通販サイトで調味料を取り寄せ体験

私は、京都のAGAクリニックおすすめの料理に使う調味料をインターネットの通販サイトを経由して購入しています。調味料だけでなく様々な食材もネットスーパーを利用して購入しているのですが、最大のメリットとしては買い物にかかる時間を削減することができる店です。スーパーなどの実店舗に買い物に行く場合はどうしても移動時間が必要となります。

また移動時間を使ってスーパーに購入しに行っても欲しいものがない可能性もあります。特に調味料などは店舗に取り揃えられている商品の種類が限られています。在庫についても数が限られているためその時に欲しい調味料を購入することができないケースがあります。

インターネットの通販サイトでは、種類や在庫量が豊富に準備されており購入したい調味料を手軽に注文することができます。そして、スーパーでの買い物のように店舗の中を回る必要がなくパソコンから短時間で注文することが可能です。子育てや家事で忙しい私にとって通販での調味料や食材の取り寄せはとても助かっています。

味噌は通販サイトでお取り寄せ

岡山県に墓じまいで訪れた際に食べて以来、味噌にハマり、味噌は全国各地からお取り寄せして味比べするようにしています。熊本市に平屋を建てた地域によって白味噌・甘味噌・こうじ味噌・麦味噌など様々な種類があるので、お味噌汁を作った時に味の違いを比較してみるのも楽しいです。また、家族も各県の味噌の味を比べてみることで、地域のことがわかり、子供達にとって社会勉強になっているようです。赤味噌は、お肉料理にもあうので砂糖と味噌を混ぜ合わせたものに漬け込んだり、味噌と甘酒と混ぜ合わせて料理することもあります。

体にとって必要な栄養分を食事から取り入れることができるのは嬉しいです。また、色々と試してみて、家族にあう味噌を探してみるのも楽しいです。味噌を使ったディップは美味しいので、マヨネーズと味噌・すりおろしニンニクを入れて作ると、野菜スティックも全部食べますし、好き嫌いなく野菜も美味しく感じるようになるので、子供達も味噌ディップを作るようになってから野菜を食べる量が増えたのは嬉しいです。

福岡の絶品万能タレ

福岡のタケシゲ醤油が販売している「ニワカそうす」がとにかく好きです。なんにでもかけたくなってしまうような美味しいタレなのですが、これは福岡へ旅行した友人からお土産としてもらったのがきっかけでした。九州のお醤油は甘い、とよく聞くのですが、もらった「ニワカそうす」も然り。このタレは甘じょっぱくてソースのようなとろみがあり、初めて食べたとき、通常の醤油を想像していた私は小さく驚きました。

付属のレシピには、にんにくやケチャップ等、どの家庭にもあるような他の調味料と合せたり和えたりすれば、色々な味を楽しめるという旨の説明がありましたが、とにかくタレ自体が美味しいのです。スプーン一匙で舐めてみたら、ああ、これを炊き立てのご飯にかけて食べたい…という気持ちがふつふつと湧いてきて黙っていられず、その日の晩に決行しました。炊き立てのご飯にタレだけ、と聞くと節約料理や給料日前のひもじさを彷彿させるかもしれませんが、相模原市でトイレをリフォームした私にとっては至福の一品でした。

白米と万能タレばかりが減っていき、数日間お米とタレとのマリアージュを楽しんだ後は、冷奴やふかしたジャガイモ、千切りにしたキュウリ等にかけましたが、これもまた絶品で、あっという間に300mlのボトルが空になりました。自家用と実家用にネットで即注文し、リピーターとなりましたが、まだまだ「ニワカそうす」タレ生活は続きそうです。